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タイのチェンマイから届いた花 

と、いっても石鹸です。
触れると花弁が崩れそうなデリケートなつくり。木製カプセルの蓋には親子象の飾りがついていて、金字で名前とタイ、チェンマイと書かれています。

チェンマイのお土産パッケージはホントの草花を散りばめた手漉き紙のボックスでした。とても凝っていてキレイなので、お披露目しちゃいます。

お世話になっている美容院のスタッフ2人からいただいたお土産です。彼女たちが「象に乗りにチェンマイへ行く」というので、現地で旅行社を立ち上げたばかりの先輩H氏を紹介したのでした。

50代でセミリタイアしたH氏は、タイやベトナムで「仕事に結びつく教育機関」を作るNPOに携わっていて、その一環として「のんびり~旅行社」を開設。

まだ本格的なビジネスというわけでもないのに、2人をお寺や美味しいお店に案内してくれました。2人は象さん・お寺・美味しいもの・ナイトバザール・マッサージを堪能したようで、よかった、よかった。

それにしても、「なんで象に乗りにチェンマイ?」と思ったら、カンヌ映画祭で最優秀主演男優賞を受賞した柳楽優弥主演の映画『星になった少年』に感激して・・・とのこと。な~るほど・・・


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コメント

こんにちは、
素敵なお土産ですね。小箱も石鹸もとってもエスニックな雰囲気で可愛らしくて、手にとって眺めてみたいくらいです。
それに、象に乗りにチェンマイって言う美容師さんたちの思いつきと行動力も良いですね!

charuさん、こんばんわ

そうなんです。カプセルがちょうど手のひらサイズで、石鹸の花はムギワラギクみたいです。
2人ともチェンマイにゾッコンになって、1名は「象さんの調教師になりた~い!」とまで言い出し、周囲をケムに巻いてます(^^)

charuさん、ブログのURLを入れてくださって、ありがとうございます。charuさんのブログは画像がきれいで、植物への愛がいっぱいで、見ているこちらも優しい気分になれます。

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